カテゴリー:カイシャの舵取り

  • 7. 旭堂看板店 水谷俊彦社長

    旭堂看板店は1952年の創業以来、右肩上がりに業績を伸ばし続け、来年で創業70周年を迎える。3代目に当たる水谷俊彦社長は、少数精鋭の家族経営だった会社の体制を一新。2017年の社長就任以降、人材の確保に努めて会社の基礎体…
  • 6. グローアップ 中山秀雄社長

    2004年にはんこ印刷業として埼玉県久喜市で旗揚げし、培ったデザイン力や出力技術を応用して、後にサイン業界に本格参入したグローアップ。長期スパンでの地域密着型サービスによって、地元との信頼関係を構築してきた。無駄なコスト…
  • 5. 沖縄アドサービス 白間弘造社長

    沖縄県宜野湾市。この地に根を張る、業界歴60年の名物社長の存在を読者諸兄は、ご存知だろうか。看板資材の営業マンとして、1960年代には塩ビ板からアクリル板にマーケットを塗り替え、カッティングプロッターの黎明期には1日で2…
  • 4. ケー・エス・ピー 佐野浩司社長

    エンドユーザーと直接取り引きできる看板屋を標榜し、1996年に旗を揚げたサイン製作企業、ケー・エス・ピー。創業時より、商品やサービスを一方的に売り込むのではなく、クライアントの潜在的な課題を解決する営業姿勢にこだわり、長…
  • 3. ハーヴィッド 小田利洋社長

    JR新潟駅から白新線で一駅の東新潟駅にほど近い一角に、大型のチャンネル文字がひと際目を引く建物がある。ガラス張りの入り口からは、ブルックリンのカフェを思わせる内装が存在感を放つ。ここはサイン業から端を発し、建築内装分野に…
  • 2. タム 伊藝博社長

    「沖縄からサイン・ディスプレイ業界を変えていく」という強い信念のもと、他社に無いオリジナルの企業カラーを打ち出し、差別化を図ることに成功しているタム。代表を務める伊藝博氏は、創業者との血のつながりが無く、2000年代初頭…
  • 1. タテイシ広美社 立石克昭会長

    中国地方の中央部に位置し、古くは備後国の経済を担う国府が置かれた広島県府中市。山と川に囲まれた自然豊かな人口4万人ほどの小都市で40年以上にわたり、地域経済に貢献する看板を製作し続けてきたタテイシ広美社。創業時からカイシ…

業界展示会情報

アーカイブ

ページ上部へ戻る