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看板経営.com

タグ:景観

福祉を軸とした新規サービスの企画立案や開発などを行うヘラルボニーは4月、スクリーン印刷やデジタル印刷をはじめとした看板を手掛けるサイン製作会社・コバプロと提携し、「全日本仮囲いアートプロジェクト」を全国展開していくことを発表した。同…

東京急行電鉄と東京地下鉄は4月10日、渋谷駅の利便性と回遊性の向上を目的として、2019年11月に案内誘導サインを刷新すると発表した。これは、渋谷駅前サインガイドラインに基づき、渋谷駅中心地区の再開発に合わせて実施するもので、東横線…

無電柱化に伴い設置が進む「路上変圧器」への広告掲載解禁に向け、官民連携でデジタルサイネージを設置・稼働する実証実験が3月28日、埼玉・さいたま市のJR大宮駅周辺でスタートした。この実証実験は、国土交通省が道路の占用許可基準の一部緩和…

東京都は2月22日、プロジェクションマッピングの屋外活用において、屋外広告条例の規制見直しを検討していると発表した。新たな取扱基準(案)を取りまとめると共に、今後は同基準(案)の検証を実施。それに伴い、実証実験の実施方針を策定し、実施希望者…

神奈川県川崎市は、今年12月の市議会で市屋外広告物条例の一部改正案を提出する。これが可決されると、禁止区域・物件であっても公益性があれば広告の掲出が可能となる。同条例は1971年に施行されたもので、禁止地域や禁止物件での広告制限など…

渋谷区では2017年7月より、災害時の帰宅困難者対策として、アート性あふれるデザインによる「矢印サイン」で一時避難所を示す取組みを展開。この帰宅困難者対策「シブヤ・アロープロジェクト」の第三弾となる矢印サインが、このほどJR東日本山手線渋谷…

2018年10月22日に大阪府内に初進出するカプセルホテル「ナインアワーズ」は、ホテル外観全面を8面の大型看板で覆う斬新なファサードデザインになる。新店舗「ナインアワーズ新大阪」は、ナインアワーズと日本毛織の両社でJR新大阪駅から徒…

福井県永平寺町の観光案内所に8月11日、人工知能が観光客と会話する電子看板「観光案内多言語AIコンシェルジュ」が設置された。観光案内所としては国内初の採用となったAIの「小梅ちゃん」が来訪者の問いかけに答える。これは、福井県・曹洞宗…

東京都新宿区は8月5日、神楽坂地区を対象とした屋外広告物に関する地域別ガイドラインの「素案」を発表。8月15日から9月14日までパブリックコメントを募集するほか、8月26日には新宿・箪笥町の牛込箪笥地域センターで説明会を開催する予定だ。…

宇都宮市は7月2日、観光拠点である大谷地区の景観保全と誘導を図り、看板や建物に推奨する色彩や素材を示した「大谷地区立地誘導エリア景観づくりの手引き」を発表。今後は周辺地区も含め「景観形成重点地区の指定」を視野に入れる。…

味の素AGFは5月末、森づくり活動エリア「ブレンディの森」群馬(前橋市)の拡大を記念して、天然杉材の看板を新設した。看板サイズはW1800×H1200㎜。素材は擬木や合板ではなく、天然の杉ロータリー加工丸太をサンダーで仕上げした後、…

パルコは5月16日、リニューアル工事中で一時休業中の渋谷PARCOの工事仮囲いを一新。昨年10月から展開する漫画家・大友克洋氏の代表作「AKIRA(アキラ)」によるアートウォール第二弾を披露した。これは、渋谷PARCOの工事仮囲いを…

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