フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

関連記事

  1. 名鉄レジャック跡地に都市型広場「Meieki Parklet」を8月8日にオープン。日本初の太陽光蓄…

  2. パナソニック 東京・港で配電機器にデジタルサイネージ設置の実証実験

  3. チキンラーメンの屋台が登場

  4. JR三宮駅前に神戸最大級の大型ビジョンが誕生! 9月中旬より放映を開始、オーエスとケシオン

  5. SIAAマーク取得の抗ウイルスフィルムを新たに発売、リンテックサインシステム

  6. 最大印刷速度550㎡/hを達成した昇華転写プリンター「Tiger600-1800TS」を発表 ミマキ…

  7. パロマ 東京メトロ100箇所の広告看板に、一般応募100枚の写真掲出

  8. MCD 横浜市のシティ・インフォメーション・パネル250基を再整備へ

  9. スティーブ・ジョブズやビル・ゲイツなど歴史に名を刻む偉人たちの写真展を24日まで開催中、リンテックサ…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP