フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

関連記事

  1. 「渋谷コークビジョン」が稼働開始。透過型LEDビジョンの採用で立体感のある演出を提供、日本コカ・コー…

  2. エプソン販売 カンタン色合わせ体感イベントを全国で開催

  3. 大手ニュースアプリと連携しシームレスにサンプル商品を受け取れる広告パッケージのテスト販売を開始、JR…

  4. 日広連 第61回全国大会を京都で開催。設立70周年に向けて魅力ある団体へ

  5. 広告宣伝費 2.69%減

  6. デジタルサイネージ広告の市場調査を実施。景気は右肩上がりで、2023年の市場規模は801億円の見通し…

  7. 画像編集業務を効率化する最新機能を紹介、アドビ

  8. 全国のオフライン広告をワンストップ管理するプラットフォームの正式提供を開始、ビズパ

  9. 京浜急行 トリックアートで立体的に見える「錯視サイン」を掲出

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP