フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

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