フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

関連記事

  1. 五輪に向け 屋外広告の規制見直し

  2. 新型コロナに対する企業の意識調査。63.4%が業績に「マイナスの影響」見込む

  3. 【フォトレポート】サイン関連資機材を一堂に展示する「サクライフェア 2024」を開催。主要プリンター…

  4. 2018年世界の総広告費は6135億ドルと過去最高の見込み

  5. ミラー型タッチパネルディスプレイのレンタル開始

  6. 外照式サイン向けのLED照明「パワーポラックス3」をリリース。最大H7,000㎜の照射を達成、三和サ…

  7. 歌舞伎町三経ビル32の壁面媒体をLEDビジョンにリプレイス、LM TOKYO

  8. コロナ警戒信号を3色で伝える「大ぴちょんくん」をライトアップ、ダイキン

  9. 5月の「消費予報」を発表。新型コロナの影響で意欲は過去最低、博報堂生活総研

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP