フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

関連記事

  1. 【2月25日発売】新色グリーンを搭載し色域を19%アップさせたエコソルベント機が登場。新型プリントヘ…

  2. 2020年度の広告費はマイナス16%の大幅減の見通し。併せて2021年の広告費予測を発表、日経広告研…

  3. 日本初上陸となる全自動スクリーン印刷機を紹介するWebセミナーを開催、理想科学工業

  4. 屋外用マーキングフィルム「タックペイント」の基礎知識や詳しい施工方法を学べる参加型セミナーを開催 リ…

  5. ニューヨークの広告会社と業務提携。米国のOOH広告媒体を大幅強化へ、ケシオン

  6. 新宿駅東西自由通路の大型デジタルサイネージが放映開始。音と光を組み合わせた多彩な空間演出が可能に

  7. 4月24日〜25日に最新のIJP各種と業界のトレンドを知ることができる「春の展示会」を開催 ミマキエ…

  8. 透明・不透明を切り替えられる調光フィルムが駅内コンビニで採用、凸版印刷

  9. 被災地の事業者と支援者を迅速にマッチングする新サービスを開始、助太刀

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP