フジ 50周年を機にロゴ一新。サイン・立て看板は3月から工事スタート

中四国地方で小売や飲食の店舗を展開するフジは、50周年を機にスローガンとロゴマークを一新。3月1日から店舗塔屋、サイン、立て看板などを順次変更すると発表した。

新しいスローガンは、「この街に、あってよかった。」
ロゴマークには「街角にフジ(FUJl)があり、お客様や地域からより親しみを感じていただける存在になりたい」という思いを込めたとしている。

ロゴマークの全体像はフジの「F」、3つの異なる四角形は多様性を表現。赤色は街の象徴としてのフジを示すとともに、環境やフレッシュさを表すグリーンによって、街に調和し寄り添えるやわらかいデザインとした。

関連記事

  1. デジタルサイネージの画面を衝撃から守る液晶保護パネルが発売。公共施設などに向けて訴求 サンワサプライ…

  2. NKB デジタルサイネージの独自システムが名古屋市交通局で採用される

  3. 365日点灯可能かつ施工性に優れるLEDソーラー蓄電式照明「SUN BEAM」を発売、プロフリー

  4. エントリーモデルの大判IJPが保守付きでお得に導入できるセットを期間限定で発売、エプソン販売

  5. 「事業再構築補助金」を解説するオンラインサミット開催、Wiz

  6. 看板の既成概念にとらわれない新たな可能性を模索する展示会、超看板

  7. ピアラ 郵便局の指定代理店登録により新たな客層に訴求可能へ

  8. 5月21日と22日にUV-DTFプリンターのお披露目展示会を開催。事前予約で「来場者特典」をもれなく…

  9. 【8月27日〜28日】新しいプリントビジネスのヒントが見つかる展示会を開催。UV-DTFプリンターの…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP