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タグ:サインリニューアル

東京急行電鉄と東京地下鉄は4月10日、渋谷駅の利便性と回遊性の向上を目的として、2019年11月に案内誘導サインを刷新すると発表した。これは、渋谷駅前サインガイドラインに基づき、渋谷駅中心地区の再開発に合わせて実施するもので、東横線…

防犯上の理由から屋外広告の灯りが絶えない街として有名なニューヨーク・タイムズスクエア。これに倣うかのよう、東京の屋外広告一等地・渋谷スクランブル交差点では著しい電子媒体化が進んでいる。2019年1月1日には、渋谷駅前ビル屋上ボードが約350…

ファッションやブライダル、エンターテイメント事業を展開するAOKIグループは11月22日、グループ全体のロゴマークとして「AOKIインフィニティ」を制定した。プロデュースは、アイリッジの連結子会社でマーケティング事業を展開するDGマーケティ…

2018年7月に発表された関西アーバン銀行、みなと銀行、近畿大阪銀行の三行合併による新銀行「株式会社関西みらい銀行」について、合併効力の発生する2019年4月1日に向けて看板架け替え工事の準備が現在進められている。新たに誕生する関西…

大手コンビニエンスストア(CVS)のファミリーマートは11月30日、2016年9月の経営統合から順次進めてきたサークルK・サンクスの看板架け替え作業について、国内全店舗のブランド統合を完了したと発表した。【画像は都道府県別のサークルK・サン…

トヨタ自動車は11月1日、2019年4月に東京のメーカー直営販売店4社を融合する新会社「トヨタモビリティ東京」を設立すると発表した。これにより、東京トヨタ・東京トヨペット・トヨタ東京カローラ・ネッツトヨタ東京の店舗看板に、現状掲出さ…

味の素AGFは5月末、森づくり活動エリア「ブレンディの森」群馬(前橋市)の拡大を記念して、天然杉材の看板を新設した。看板サイズはW1800×H1200㎜。素材は擬木や合板ではなく、天然の杉ロータリー加工丸太をサンダーで仕上げした後、…

ファッションビルのSHIBUYA109は、来年2019年に40周年を迎えるにあたり、ロゴマークを変更すると発表。今までのイメージに捉われないロゴを目指し、新しいデザインを5月20日まで一般募集する。新しいロゴに採用される最優秀賞1点…

ブラザー工業は3日、名古屋にある本社ビル屋上の看板をリニューアルした。4代目となる塔屋看板は、「brother」のロゴを象ったLED内照式のチャンネル文字を中央に、背景はコーポレートカラーでまとめられている。なお、同看板は本…

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)傘下の三菱東京UFJ銀行は1日、商号を「三菱UFJ銀行」に変更。同日、各支店で突き出し看板の衣装変更が行われ、「東京」の文字が消えた。この一方で、国内516支店のうち約半数は工事をせずに…

不二家は20日、東京・銀座の数寄屋橋店の屋上看板を36年ぶりにリニューアル。ネオン管による電飾看板からLEDビジョンへ一新され、多彩な映像表現を可能とした。同社の人気キャラクター「ペコちゃん」も約50年ぶりに広告塔に復活。新たな屋上…

東海道新幹線の車窓からも目に焼きつく、サイズW50×H14mのセロテープの巨大壁面広告が刷新。ニチバンは1月25日、愛知県の安城事業所で掲出中の壁面広告を18年ぶりにリニューアルした。同社の創業100周年とセロテープの発売70周年に…

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