withコロナに役立つサイネージとLEDビジョンについてのウェビナー実施、アークベンチャーズ

映像機器やソフトウエア関連の販売などを行うアークベンチャーズとグループ会社の東京企画装飾は12月17日(木)16時から、オンラインセミナー「LED ディスプレイのトレンドから考える デジタル空間デザイン」を開催する。参加費は無料で、事前登録制となっている。

このセミナーでは、海外でも採用されている最新のディスプレイ事例を紹介。withコロナ時代に求められる空間づくりについてはもちろん、サイネージの具体的な活用方法についても配信。LEDビジョンのトレンドを知りたい人や、新しいデジタルサイネージの提案方法を探りたい人向けの内容となっている。

セミナーの詳細は以下の通り。

■テーマ1「LEDディスプレイのトレンドから考える デジタル空間デザイン」
内容:LEDディスプレイのトレンドである高精細LEDなど自由度の高いLED から、今後のLEDディスプレイの常設設置を考える。
■テーマ2 「withコロナ時代のデジタルサイネージ活用法」
内容:フィジカルとデジタルが融合したハイブリッドサイネージや、非接触、ソーシャルディスタンスを意識したデジタルサイネージを提案 。
>>>セミナー申し込みはこちら

関連記事

  1. 「TV×Web×OOH」のメディアミックスで期待できる広告効果を検証。交通広告が購買意欲の向上に大き…

  2. デジタルサイネージ広告の市場調査を実施。景気は右肩上がりで、2023年の市場規模は801億円の見通し…

  3. 第59回JAA広告賞を発表。消費者の「心に響いた」広告が決定、JAA

  4. 京浜急行 トリックアートで立体的に見える「錯視サイン」を掲出

  5. コークレッド一色に。スクランブル交差点年越しカウントダウンは12万人参加

  6. 広告効果をAIで可視化できる独自の車両広告サービスを開始。法人・一般ドライバー問わず契約者を募集、E…

  7. アフターコロナを見据えたクリエイティブでOOHの価値を再認識させる、LIVE BOARD

  8. 「デジタルサイネージアワード2022」の作品募集を開始、デジタルサイネージコンソーシアム

  9. 6月に北海道で地方例会、8月に東京でオープンセミナー、サインスクール入門編を開催へ。2022年度総会…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP