ミニチュア看板で昭和時代を再現! 手のひらサイズで光るカプセルトイ「なつかし昭和の看板」が発売 ハック

玩具やアウトドア用品を中心とした製品の企画・製造・販売を手がける総合雑貨メーカーのハックは8月、手のひらサイズで昭和時代のレトロを感じられる「なつかし昭和の看板」を発売する。

同製品は、スイッチをオンにするとライトが光る仕様になっているミニチュア看板。古き良き昭和時代をテーマにデザインされており、ネオン街の懐かしい雰囲気を追体験できる商品となっている。

カプセルトイ方式で販売され、ラインアップは喫茶店、理容店、ラーメン店、スナックの4種類。価格は300円で、取扱店は順次公式サイトで発表されていく予定だ。

昭和時代を象徴する、4つの店舗看板を用意

製品の主な仕様は以下の通り。
商品名/なつかし昭和の看板
特徴/手のひらサイズで昭和レトロを感じられるミニチュア看板。点灯機能あり
ラインアップ/喫茶店・理容室・ラーメン屋・スナックの全4種類
商品ページ/準備中
小売参考価格/300円(税込)

関連記事

  1. 「プリキュア」シリーズ20周年を記念して全国各地に交通広告を掲出。JR新宿駅のデジタルサイネージでも…

  2. 東京・赤坂と丸の内にオープンした新ショールームのオープニングセレモニーを実施。サイン業界向けの各種大…

  3. 郵便局の店頭に屋外広告を掲出できる新プランが登場! 全国各地への一斉展開や地域を絞った展開も可能に …

  4. 東京メトロ丸ノ内線の主要6駅で、デジタルOOH広告配信に関する実証実験を開始、LIVE BOARDと…

  5. ピアラ 郵便局の指定代理店登録により新たな客層に訴求可能へ

  6. オンラインセミナーに正体不明のミマキマンが登場! ウインドウ装飾のいろはを解説、ミマキ

  7. さまざまな広告代理店の情報をひと目で調べられ、その場で広告主とマッチングできるWebプラットフォーム…

  8. スリーエムとニューアド社が3M MCS 保証プログラムの詳細と実例を解説、Mimaki Live

  9. IoTの活用によってWebクラウド上で看板の劣化状況を管理できるサービス「Signit」の提供を開始…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP