閉じる
  1. 広告の効果検証WEBサービス「OOH-ATLAS」を共同開発、ケシオン…
  2. インク容量が約2倍の新型2モデルを発表。来年1月から販売開始へ、エプソ…
  3. 社員が原価意識を持ち利益率すら向上させるSignJOBZ、コムネットユ…
  4. ラフォーレ原宿冬の一大イベントに「テプラ」を使った広告ビジュアルを採用…
  5. 世界大会の日本代表戦を制したのは川上裕貴氏、World Wrap Ma…
  6. 看板の既成概念にとらわれない新たな可能性を模索する展示会、超看板
閉じる
閉じる
  1. ラフォーレ原宿冬の一大イベントに「テプラ」を使った広告ビジュアルを採用…
  2. 看板の既成概念にとらわれない新たな可能性を模索する展示会、超看板
  3. 持続可能な開発目標SDGsセミナーを看板業界でいち早く開催、サインの森…
  4. 社員が原価意識を持ち利益率すら向上させるSignJOBZ、コムネットユ…
  5. 厚み9㎜以下の超薄型両面ディスプレイを共同開発。電車やバスの中吊り広告…
  6. 広告の効果検証WEBサービス「OOH-ATLAS」を共同開発、ケシオン…
  7. インク容量が約2倍の新型2モデルを発表。来年1月から販売開始へ、エプソ…
  8. 世界大会の日本代表戦を制したのは川上裕貴氏、World Wrap Ma…
  9. SDGsの取り組み調査 都道府県の約8割が実践へ前向き、SDGs総研
  10. 2講演にわたる特別セミナーで今後のデジタルプリント壁紙市場の盛り上がり…
閉じる

看板経営.com | 看板・サインの最新情報配信サイト

SDGsの取り組み調査 都道府県の約8割が実践へ前向き、SDGs総研

知にまつわる実践研究・教育を行う学校法人、先端教育機構の附属研究機関であるSDGs総研は11月、全国都道府県・市区町村の首長を対象に、SDGsに関するアンケートを実施。各地域での取り組み状況を把握するため、485件の自治体から回答を得た。

SDGsとは、2015年9月の国連サミットで加盟193カ国が掲げた、2030年までの持続可能な国際目標。環境汚染や貧困のような、世界共通で抱える社会問題の解消を目指す取り組みだ。

今回のアンケート回答自治体のうち、78%がSDGsに「取り組んでいる」、または「実施検討中」であると回答。なかでも、同取り組みを契機とした地域の活性化や、住民の生活の質向上、企業誘致に期待する声が多いとわかった。

SDGsの認知・取り組み状況について

 

一方で、「SDGsを知らない」が6%、「取り組む予定(余裕)がない」が16%と、自治体によってはあまり関心を持っていないケースもあると明らかになった。住民や自治体職員へのさらなる認知・関心を高める啓発活動の強化が課題として挙げられると言えるだろう。SDGs総研は、今後さらに取り組みを強化していくために何が必要か、結果をもとに調査を進めていくという。

そのほかの主なアンケート結果は以下の通り。

SDGsの認知・取り組み状況について(地域別)

関連記事

  1. フクダサインボード イトーキの特許技術をライセンス契約。屋外向け…

  2. 小田急 新型特急ロマンスカー・GSEで新宿駅を全面ジャック

  3. 豊島区 路上看板の対策条例

  4. 都内1万台に設置のタクシーサイネージ。広告連動型のサンプリング開…

  5. 【IGAS2018 レポート.2】FFGS、日本アグファ・ゲバル…

  6. 凸版印刷 フルカラー電子ペーパーのデジタルPOPを開発。試作モデ…

おすすめ記事

  1. ラフォーレ原宿冬の一大イベントに「テプラ」を使った広告ビジュアルを採用、キングジム
  2. 看板の既成概念にとらわれない新たな可能性を模索する展示会、超看板
  3. 社員が原価意識を持ち利益率すら向上させるSignJOBZ、コムネットユーザー会
  4. 広告の効果検証WEBサービス「OOH-ATLAS」を共同開発、ケシオン
  5. インク容量が約2倍の新型2モデルを発表。来年1月から販売開始へ、エプソン販売

ピックアップ記事

新着ニュース

  1. ラフォーレ原宿冬の一大イベントに「テプラ」を使った広告ビジュアルを採用、キングジム
  2. 看板の既成概念にとらわれない新たな可能性を模索する展示会、超看板
  3. 持続可能な開発目標SDGsセミナーを看板業界でいち早く開催、サインの森
  4. 社員が原価意識を持ち利益率すら向上させるSignJOBZ、コムネットユーザー会
  5. 厚み9㎜以下の超薄型両面ディスプレイを共同開発。電車やバスの中吊り広告へ、JOLED
ページ上部へ戻る