JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 「どこでもセミナー」の9月のラインアップを紹介。たった15分の短時間で手軽に役立つ情報が学べるミニセ…

  2. “白一色”の何もない広告で新製品をPR。乳製品のみでつくられたバニラアイスの特徴をシンプルに表現 明…

  3. 川崎市 12月に条例の一部改正へ。禁止区域で屋外広告物の掲出可能に

  4. JR品川駅に動画コンテンツの流れるフラッグが出現。新たな広告提案に期待、Jackery Japan

  5. 横浜市 ネオンサインによる屋外広告物の写真展を実施。展示用に曲げた成果物も

  6. 「Metro Ad Creative Award 2021」の受賞作品を発表。屋外広告の新しい可能性…

  7. 防火認定適用の表面保護を超高速で提供する後加工専用IJP「プリンテリアクリア」を発売、リンテックサイ…

  8. 自治体に向けた広告付き消毒液スタンドの無償提供を開始、長田広告

  9. SC-S60650の後継機にあたる新商品「SC-S8150」を2025年9月5日にリリース。約33%…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP