JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. ウィズコロナのニーズを見据えた抗菌・消臭・抗ウイルス製品をWebセミナーでPR、フジテックス

  2. 子会社化に伴い店舗ロゴを一新。10月から順次変更へ、ハンズ

  3. 使用済みの垂れ幕がさくら色のエコバッグに! Web上で販売するアップサイクルプロジェクトの第5弾を実…

  4. コミュニティバス車内の広告とナビタイムのWeb・スマホアプリ広告をセット提供、表示灯

  5. 首都圏の西友74店舗に音声付きデジタルサイネージを導入 トライアルホールディングス

  6. IJPを活用した物販ビジネスを模索する経営者向けのオンラインセミナーが開催、フジテックス

  7. 2019年4月の大阪三行合併で約400支店の看板架け替え見通し

  8. 「ギャツビー」の新製品をPRする動画広告を全国5都市で展開。メタバース空間も活用し、リアルとバーチャ…

  9. 東京ビッグサイトの使用制限問題について、全国572社の企業が都に嘆願書を提出

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP