JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 最大印刷速度550㎡/hを達成した昇華転写プリンター「Tiger600-1800TS」を発表 ミマキ…

  2. AOKI 店舗総数1200超のグループ全体ロゴマークを新たに制定

  3. 10日と17日正午に大判プリンターの無料オンラインセミナーを開催、日本HP

  4. 3Dホログラムを活用した3Dデジタルサイネージサービスを提供する新会社が設立 3D Phantom

  5. スポーツくじ「100円BIG」と「進撃の巨人」がコラボ。作品内のシーンを使ったシュールな会話劇で宝く…

  6. 電柱広告スペースで防災情報を発信。広告主には看板制作費を割引

  7. エプソン初のDTF機を4月に市場導入。日々の点検作業が不要となる自動クリーニング機能を多数搭載 エプ…

  8. 味の素AGF 天然木看板を群馬のブレンディの森に新設

  9. 渋谷駅直結・直上の新ランドマークが来秋開業へ。ロゴデザインやコンセプト固まる

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP