JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 九州サイン&デザイン ディスプレイショウ 6月1〜2日に開催

  2. 金沢市 11.22に電子看板でお祝い

  3. 新型コロナに対する企業の意識調査。63.4%が業績に「マイナスの影響」見込む

  4. 泥棒にそそのかされたパパが海賊版サイトをつくってしまう「転載はバカボン」、ABJ

  5. 写真とデザインデータだけでオーダーメードのグッズを製作できるWebサイト「Original Fact…

  6. 塩ビの販売価格を1kgあたり10円以上の値上げへ。今年3月納入分から実施、信越化学

  7. デジタルサイネージで注目集まる「空中ディスプレイ」を世界初の非接触型POSレジとして開発、セブン-イ…

  8. ブラザー工業 本社ビル屋上の看板をリニューアル。4代目はLED内照式のチャンネル文字

  9. 京都駅の大型サイネージで京都四大行事のイメージ映像を放映、JR西日本コミュニケーションズ

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP