JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 高田馬場駅に大正製薬初の単独LEDビジョンが登場、10月1日に稼働開始

  2. 東京メトロでサイネージとSNS連動

  3. 7年振りシリーズ最新作「FINAL FANTASY XVI」の世界観を表現する巨大広告が各地をジャッ…

  4. 「事業再構築補助金」を解説するオンラインサミット開催、Wiz

  5. 4月26日と27日に業界の著名人を集めた特別セミナーを大阪支店で開催 ミマキエンジニアリング

  6. MCD 横浜市のシティ・インフォメーション・パネル250基を再整備へ

  7. 自動化・省人化に役立つミマキのカッティングプロッターを紹介。最新設備が学べるWebセミナーの第3弾を…

  8. 防カビ性能を付与したデジタルプリント壁紙「プリンテリアSO1」を発売、リンテックサインシステム

  9. 美術作品×健康飲料のコラボによって効能をユーモラスに表現。JR東日本の車両内ポスター広告で「アラプラ…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP