JR貨物 看板と表札を統一意匠に

JR貨物では、認知度の向上とブランドイメージ強化を目的に、一貫性のあるビジュアル構築に向けた取組みを進めている。

この最初の取組みとして11月、大井機関区と大牟田オフレールステーションの看板と表札等の設置が完了した。
同社では、看板や表札が既存のものでは統一感に欠けるとし、発足30周年事業のひとつとして新たな統一デザインを定め、今年度から更新工事に着手するとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. TBS・アンナチュラル 石原さとみさんら出演者の骨が浮かび上がる特殊広告

  2. 「どこでもセミナー」の9月のラインアップを紹介。たった15分の短時間で手軽に役立つ情報が学べるミニセ…

  3. 6月15日17時からオンラインセミナー「型破りなPageWide XL Proで大判プリントを拡張し…

  4. 首都圏の西友74店舗に音声付きデジタルサイネージを導入 トライアルホールディングス

  5. 鉄道車両内でのDOOH事業を共同で推進する世界初の試み、NTTドコモ

  6. 自治体に向けた広告付き消毒液スタンドの無償提供を開始、長田広告

  7. 首都圏203駅476面のデジタル媒体をパッケージ化した「DOOHセット」の提供を開始、JR東日本

  8. さまざまな広告代理店の情報をひと目で調べられ、その場で広告主とマッチングできるWebプラットフォーム…

  9. 滋賀県長浜市 長浜景観広告賞を発表。大賞はエノモトの社屋ロゴ看板

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP