屋外広告を意識して見るが半数

オリコミサービスは、「屋外広告に関する意識動向調査」のアンケート結果を12月4日に発表した。

これによると、全体の50%が屋外広告を意識して目にしている、と答えた。また、広告を目にした後にとる行動で最も多いのが、広告について検索して調べたことがあるで、24.8%に上った。
対象は一都三県の一般消費者652人。

>>アンケート結果詳細

関連記事

  1. 看板・広告資材の大手ECサイトが一新。検索機能が充実したほか、看板施工まで一貫受注できる新サービスを…

  2. 6月に北海道で地方例会、8月に東京でオープンセミナー、サインスクール入門編を開催へ。2022年度総会…

  3. TVアニメ「トリリオンゲーム」をPRする屋外広告が東京・神奈川の主要駅19カ所で掲出。各地域にとって…

  4. SIGN EXPO 2018が6月13〜15日に大阪南港ATCホールで開催

  5. 仕掛け印刷「トリックプリント」のビジネス活用法が学べるオンラインセミナーを開催、フジテックス

  6. OOHの掲出風景を臨場感のある動画としてSNSで拡散させる独自サービス「HIT-buzz」を提供開始…

  7. 新宿駅にZ戦士が大結集。悟空がフラッシュで“変身”する広告に話題沸騰

  8. 日本美術を飾る成田国際空港のミニギャラリー拡張。3Mのペイントフィルムが採用される

  9. UV硬化型インクの世界市場。2022年に136.8%成長へ

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP