ブラザー工業 本社ビル屋上の看板をリニューアル。4代目はLED内照式のチャンネル文字

ブラザー工業は3日、名古屋にある本社ビル屋上の看板をリニューアルした。

4代目となる塔屋看板は、「brother」のロゴを象ったLED内照式のチャンネル文字を中央に、背景はコーポレートカラーでまとめられている。

なお、同看板は本社ビル完成から4年後の1965年に掲出開始。初代はカタカナで社名を表記、ロゴマーク導入に合わせて83年に改修された2代目から現在の英語表記となっている。

約18年掲出された初代看板

関連記事

  1. 19年世界総広告費の予測は6250億米ドル。屋外/交通媒体の成長率も上方修正

  2. ニューヨークの広告会社と業務提携。米国のOOH広告媒体を大幅強化へ、ケシオン

  3. 2010年代前半の洋楽が視聴できる! 東急田園都市線・渋谷駅に“懐メロ”を楽しめる体験型OOHが登場…

  4. SDGsの取り組み調査 都道府県の約8割が実践へ前向き、SDGs総研

  5. 渋谷宮益坂に90㎡超の大型LEDビジョンが新設。12月1日から運用

  6. モンスト 6周年を記念し渋谷をジャック SNSと連動したキャンペーンを実施

  7. YouTubeLiveによる業界オンライン展示会「第3回 Mimaki Live Advanced …

  8. 広告を使った“かくれんぼ”I? 目立たせるのではなく、あえて隠れる場所に広告を設置してミルクアイス「…

  9. 企業の正社員不足50.3%。4月としては過去最高を更新する

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP