屋外広告を意識して見るが半数

オリコミサービスは、「屋外広告に関する意識動向調査」のアンケート結果を12月4日に発表した。

これによると、全体の50%が屋外広告を意識して目にしている、と答えた。また、広告を目にした後にとる行動で最も多いのが、広告について検索して調べたことがあるで、24.8%に上った。
対象は一都三県の一般消費者652人。

>>アンケート結果詳細

関連記事

  1. ニューヨークの広告会社と業務提携。米国のOOH広告媒体を大幅強化へ、ケシオン

  2. 豊島区 路上看板の対策条例

  3. ともに新インクを加えた64インチ対応の 昇華転写・水性顔料機を新発売。屋内需要に向けて販売を強化 エ…

  4. オフィス内の複合機にデジタルサイネージを設置。前例のない動画広告枠でBtoBサービスをPRできる新サ…

  5. 2022年の総広告費は過去最高の7兆1,021億円に到達。屋外広告は2,824億円と前年比103.1…

  6. クラウドポイントとシャープが業務提携、屋外DS市場の更なる拡販へ

  7. ラディウス・ファイブ AIが屋外・交通広告用の特大画像を生成する新サービスを提供開始

  8. 屋外広告の効果をリアルタイムで可視化できるクラウドサービス「OOH Analytics」の提供を開始…

  9. 世界大会の日本代表戦を制したのは川上裕貴氏、World Wrap Masters Japan 201…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP