来年2月1日に「サクライフェア 2024」を開催。最新大判プリンターや環境対応IJメディアなどを一堂に展示 桜井

桜井は2024年2月1日(木)10時〜16時、最新の大判プリンターやIJメディアなどを一堂に集めた展示会「サクライフェア 2024」を東京都立産業貿易センター台東館・5階で開催する。

会場では、プリンターメーカー各社の最新一押し機種を紹介。エコソルベントや水性レジン系インク搭載機の網羅にとどまらず、小型UVプリンターとレーザー加工機「HAJIME」の組み合わせ提案のほか、3Dプリンター、リファービッシュ品、環境対応IJメディアなども披露していく。

さらに、遠隔臨場・支援に適したLTE搭載の国産スマートグラス「InfoLinker3」、簡単にカードの作成を内製化できるIDカードプリンター「GRASYS」、防錆油を不要とした防錆ソリューション「インターセプトテクノロジー」なども出展する。

併催セミナーとして、11時から正午まで「遠隔臨場・遠隔支援に使えるスマートグラス」、14時から15時まで「看板用製品耐候性についての解説」を無料で実施する。

関連記事

  1. フラットベッドUVインクジェットプリンター「UJF-7151 plusII e」を発表。インク積層に…

  2. 生成AIによって動画コンテンツの作成時間が1週間から1時間に短縮。さらに最大3.3倍も売り上げが増加…

  3. 安全標識に関わるJIS規格が13年ぶりに改正。UDカラーの採用へ

  4. 話題の京急120周年事業、今度は生麦駅の駅看板をキリン生茶に

  5. 販促ツールの見本市「第63回PIショー 春 2021」が4月14日に開幕、ビジネスガイド社

  6. 渋谷区内をポスターでジャックするサービスを提供開始。第1弾としてウルトラマンがセンター街をジャック、…

  7. 駅利用者のリアル行動を分析できるAIを活用し、交通広告の可視化を実現。スマホ広告と連動した取り組みも…

  8. 電通 「2017年 日本の広告費」を発表。屋外広告は3,208億円と微増

  9. ブラザー工業 本社ビル屋上の看板をリニューアル。4代目はLED内照式のチャンネル文字

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP