ENEOSの看板 13568店舗へ

JXTGエネルギーは9月6日、四つあるガソリンスタンドのブランドを「ENEOS(エネオス)」に統一すると発表した。

今年4月の旧東燃ゼネラル石油と旧JXエネルギーとの合併に伴いブランドが混在する中、一本化した方が運営の効率化と消費者の利便性を高めると判断した。
これによって、半世紀にわたり親しまれてきたエッソ、モービル、ゼネラルの看板は幕を下ろすことになる。

全国の系列ガソリンスタンドのブランド統一「サインポール・防火塀塗装等」は2017年度下期からはじめ、2019年度中の完了を目指すとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 日本初となる成果報酬型の屋外広告システムを開発。秋には効果検証したデータの情報提供も予定、ジャオダッ…

  2. 無料でタクシーに乗車しながら癒しの時間を体験できる期間限定のプロモーション企画を実施、ニューステクノ…

  3. 地域と宿泊客をつなぐマップ型デジタルサイネージが熱海の大手ホテルに導入、インセクト・マイクロエージェ…

  4. 屋外LEDビジョンに対する国民の印象調査を実施。8割以上が「印象に残る」と回答、ICA

  5. 都内初のPMによる屋外広告の実証実験にコンテンツ提供、セイビ堂

  6. 【申請期限3月31日まで】VOC削減に役立つプリンターと、その導入を支援する補助金について学べるWe…

  7. エムシードゥコー 関西エアポートとデジタル広告の独占運営10年契約を締結

  8. デジタルサイネージの広告効果が可視化できるサービス「MilCount(TM)」を自社広告媒体5カ所に…

  9. 漫画「明日、私は誰かのカノジョ」の名シーンを関西弁に変換した交通広告が大阪・なんば、心斎橋エリアの各…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP