ENEOSの看板 13568店舗へ

JXTGエネルギーは9月6日、四つあるガソリンスタンドのブランドを「ENEOS(エネオス)」に統一すると発表した。

今年4月の旧東燃ゼネラル石油と旧JXエネルギーとの合併に伴いブランドが混在する中、一本化した方が運営の効率化と消費者の利便性を高めると判断した。
これによって、半世紀にわたり親しまれてきたエッソ、モービル、ゼネラルの看板は幕を下ろすことになる。

全国の系列ガソリンスタンドのブランド統一「サインポール・防火塀塗装等」は2017年度下期からはじめ、2019年度中の完了を目指すとしている。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 東京メトロ ドア横に電子看板

  2. S&Dショウ2018 概況 UVプリントによる新次代へ

  3. ソーシャルディスタンスに関するPOPデザインを無料配布、スギタプリディア

  4. 2022年度広告費の伸び率は1.1%増と大きく下方修正。企業が広告費を抑制する傾向に、日経広告研究所…

  5. モンクレール 顔の隠れた凍った8人が佇む屋外広告を都内に掲出

  6. 屋外広告のプラットフォーム「MASTRUM」と京急電鉄が初の連携。6駅に設置しているデジタルサイネー…

  7. 看板業界向けのオンライン展示会を4月に開催。飲食ブース、マッチングサイトとの連携など会社紹介にとどま…

  8. 日本初上陸となる全自動スクリーン印刷機を紹介するWebセミナーを開催、理想科学工業

  9. タクシー車内で楽しめる動画広告配信サービスの販売開始、博報堂DYMP

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP