モンクレール 顔の隠れた凍った8人が佇む屋外広告を都内に掲出

ファッションブランドのモンクレールが、松屋銀座のファサードや表参道交差点のビルボード、成田空港へ2月上旬から掲出した広告ビジュアルに注目が集まっている。

広告には、顔が隠れた凍った8人と動物1匹が佇み、A NEW CHAPTER OF CREATIVITYといったキーワードがデザインされている。2月13日には、都内でゲリラプロジェクションマッピングが実施するという。

どうやら、この8人は2月20日に開幕したミラノ・ファッション・ウィークでコラボする8人のデザイナーのようだ。同日には〝モンクレール ジーニアス〟というビッグプロジェクトも発表する予定だ。

関連記事

  1. 全国初となる駅構内の参加型広告を博多駅で展開。L字型の大型LEDビジョンで立体映像も放映中 JR九州…

  2. エプソン販売 東京・丸の内にユーザー体験型のショールームをオープン

  3. サインの森初代会長が、自身の半生と団体の軌跡をつづった自叙伝を発刊 林義幸氏

  4. W610×H910㎜の樹脂製A型看板「DEKABAN(デカバン)」を発売。大型サイズとシンプル構造を…

  5. カーラッピングに関する全ての事業を集約した専門工場をオープン。全事業を移転へ、ワイエムジーワン

  6. 「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」が3月1日から開催。昨年に引き続いてオンライン展の併催も、日…

  7. 成田空港UD基本計画が決まる。サインは建築空間と一体的に検討

  8. 昇華転写IJP「TS100-1600」の発表会とイメージ・マジックの講演会をオンラインで実施、ミマキ…

  9. “M”をつかまえろ!キャンペーン

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP