「つながり難民」世代の学生を救うコミュニケーション促進アプリ「noplan」のPR広告が東京メトロ・表参道駅に登場、WeelS

人と人とをつなげるアプリ「noplan」の開発を行うWeelSは4月11日(月)から4月17日(日)まで、同アプリをPRするポスター広告を東京メトロ表参道駅の改札内に掲出する。4月の入学・新生活のタイミングに合わせて、友達づくりのきっかけになる「あるある会話ネタ」を多数表示した内容になっている。

>>>アプリのダウンロードはこちら

「noplan」は暇なときにアクセスするだけで、近くのイベントや活動しているコミュニティをすぐに検索できるのが特徴。アプリ上のチャットルームを利用すれば、同じイベントに参加しているもの同士で交流でき、友達つくりの大きなきっかけにできる。リアルなコミュニケーションやつながりが希薄になりがちな現在、気軽にいろいろな人とつながれる、新たな切り口のSNSサービスとなっている。

授業のリモート化、入学式や歓送迎会の中止など、コロナ禍において大きな影響を受けた大学生などの「つながり難民」世代がメーンターゲット。今回の広告PRも、新しいつながりや友達・コミュニティをつくる後押しになるよう企画されたという。

アプリを開くだけで、近隣で開催されているイベントが表示される。見つけたスポットのトークルームでは、ユーザー同士の交流をはじめ、リアルタイムな情報交換も可能だ

関連記事

  1. AOKI 店舗総数1200超のグループ全体ロゴマークを新たに制定

  2. コスパ重視のアジア圏に向けた新ブランドが登場。第1弾として、それぞれ生産性と低コストが武器の2機種を…

  3. 初となるテイクアウト専門店をオープン。呼び出しボードやデジタルサイネージも導入、モスバーガー

  4. なかやまきんに君と少女漫画がコラボ!? JR新宿駅地下通路に巨大ポスターが登場、KADOKAWA

  5. 東京メトロでサイネージとSNS連動

  6. サインの森初代会長が、自身の半生と団体の軌跡をつづった自叙伝を発刊 林義幸氏

  7. AI機能搭載の街路灯から歩行者の属性を診断し、最適な案内を配信する実証実験を開始 六本木商店街振興組…

  8. 東急エージェンシー、ソフトバンクなど5社 データ活用で広告価値を算出する実験を実施

  9. ブラザー工業がサイン・ディスプレイ市場に参入へ。ラテックスインク搭載の大判プリンターを発表

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP