今週9月1日(木)から広告資機材見本市「第63回サイン&ディスプレイショウ」が開幕、東広美

国内最大級の広告資機材見本市「第63回サイン&ディスプレイショウ SIGN&DISPLAY SHOW2022」が9月1日(木)〜3日(土)の3日間、東京ビッグサイト西1ホールで開催される。主催は東京屋外広告美術協同組合(東広美)、後援は東京都、日本屋外広告業団体連合会、関東地区屋外広告業組合連合会。

今回は「未来を動かす力。」をテーマに、サイン・ディスプレイの製作と施工に必要な資材、素材、加工機器、 工作車両など関連商品全般が一堂に会する。出展社数は67社で、入場料は無料(事前登録が必要)。

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開催期間中は、公式セミナーとして、キーポイントインテリジェンスが「ワイドフォーマット&テキスタイルプリンティング コンファレンス2022」をテーマに講演。Zoomによるオンライン形式で、9月2日(金)9時〜16時に実施する。さらに、特別企画では昨年に引き続き、日本カーラッピング協会主催によるカーラッピング・フリートマーキングの競技大会「FESPA World Wrap Masters(WWM) JAPAN2022」を3日間にわたり開催する予定だ。

■ 関連記事:9月1日からカーラッピングとフリートマーキングの競技大会「FESPA World Wrap Masters JAPAN2022」を開催、JCWA

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