渋谷・新宿エリアに「ブラッククローバー」のアプリをPRする大型広告が多数登場!2023年上半期のリリースを予定 VIC GAME STUDIOS JAPAN

オンラインゲームの開発を手がけるVIC GAME STUDIOS JAPANは3月6日、事前登録受付中の新作モバイルゲームアプリ「ブラッククローバーモバイル 魔法帝への道 The Opening of Fate」をPRする交通広告を、渋谷・新宿駅などに同時展開した。掲出期間は、3月12日(日)までとなっている。

「ブラッククローバー」は、とあるファンタジー世界を舞台に、魔法を使えない少年・アスタと、そのライバル・ユノが、魔道士の頂点“魔法帝”を目指す、王道少年漫画だ。2015年より「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、累計発行部数は全世界で1,800万部を突破。2017年にはテレビアニメ化もされ、2023年には映画公開も予定されている。

同アプリは、その作品内の世界を追体験できるアニメーションRPG。2023年上半期でのリリースを目指しているなか、既に事前登録者数は10万人以上を記録しているという。

>>>アプリの事前登録はこちらから

今回の交通広告展開では、東京メトロ新宿駅の地下通路「メトロプロムナード」や、東急田園都市線・渋谷駅、京王井の頭線・渋谷駅など各公共機関のほか、渋谷・道玄坂下交差点付近の広告媒体「ZeroBase渋谷」など、駅近辺の屋外広告も活用。大型のビジュアル広告はもとより、デジタルサイネージと組み合わせた演出も行っている。

京王井の頭線・渋谷駅の改札内外をジャック。デジタルサイネージでアプリをPRした

渋谷駅前の大型媒体「ZeroBase渋谷」にも広告を掲出

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