プロミス号が画面から飛び出す! 巨大3D広告が東京・大阪の5エリアで展開 オリコムとSMBCコンシューマーファイナンス

総合広告会社のオリコムは2月1日、消費者金融サービスを提供するSMBCコンシューマーファイナンスと連携し、プロモーション事業で登場する空飛ぶ謎の潜水艦「プロミス号」をPRする3Dビジョン広告「プロミス号がいく!」を、東京・JR新宿駅前のクロス新宿ビジョンで展開した。

今後は随時、東京・大阪の合計5エリアにて同様のビジョン広告を掲出予定。3月31日(日)まで継続的に展開される。

映像では、「プロミス号」が画面内を旋回した後、ビジョンから大きく飛び出してくるように見えるギミックを採用。通行人に大きなインパクトを与え、主に若者層を中心に話題性を創出させるのを目的としている。「プロミス号」に強い印象を残してもらい、同社の認知拡大にもつなげるのが狙いだ。

3Dビジョン広告を放映するエリアは、以下の通り。
■東京エリア
・新宿「クロス新宿ビジョン」
・原宿「CHANGE ViSiON HARAJUKU」
・渋谷「シブハチヒットビジョン」
■大阪エリア
・梅田「dipビジョン」
・戎橋「ツタヤエビスバシヒットビジョン」

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