孤高のメス 医療ドラマにちなんだ絆創膏のピールオフ広告

1月13日より放送される、タッキーこと滝沢秀明主演のWOWOWドラマ「連続ドラマW 孤高のメス」のプロモーション展開として、新宿駅構内に特殊な巨大ポスターが掲出された。

巨大ポスターには医療ドラマにちなんだ絆創膏が封入されたピールオフが貼られており、全て剥がし終わると滝沢秀明が演じる主人公・当麻鉄彦が劇中で見せる様々な表情が現れる仕組みとなっている。

本作は、外科医の活躍を通じて現代医療が抱える問題を描く医療ヒューマンドラマ。原作は、現役医師でもある大鐘稔彦のベストセラー小説で、シリーズ累計は160万部を超える。2010年には堤真一主演、成島出監督で映画化もされた。

掲出先は東京メトロ丸ノ内線新宿駅のメトロプロムナード、期間は1月7日から13日まで。また、9日からは第一話放送まで当日限りのカウントダウンプロモーション映像をWOWOWで放送する。

>>『連続ドラマW 孤高のメス』番組詳細

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