販促ツールの見本市「第61・62回PIショー2020」が9月9日に開幕、ビジネスガイド社

ビジネスガイド社主催による、販売促進や広告宣伝の担当者に向けた展示会「第61・62回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー(PIショー)2020」が、東京の池袋サンシャインシティ・コンベンションセンター文化会館で9月9日〜11日に開催される。

今回のテーマは、「オムニチャネル戦略による、顧客とのリアルコミュニケーションの確立」で、Webとリアルの両方に活用できる多彩な販促ツール・サービスの情報発信を目指す。展示エリアは、SPツール&インセンティブ、店舗演出、販促支援、広告商材、イベント販促、印刷販促などの8種類で構成。出品内容にはPOP、購買時点広告関連用品、店頭広告用品、ディスプレイツール、アイキャッチアイテムといった、サイン業界と関わりの深い商品やサービスも数多く並ぶ。

入場は無料(事前登録制)、開催時間は10時〜18時(11日のみ10時〜17時)。前回の出展社数は195社、来場者数は50,032人となっている。

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【写真は前回の会場風景】

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