東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 大阪・関西万博のイベント会場を彩る大型LEDビジョン「EXPO VISION」が設置完了! 貸与セレ…

  2. ファブリック素材への2.5D印刷で新しい広告の見せ方を発信。ミマキのUCJV330、SO-KENのデ…

  3. 社内のあらゆる音声業務に対応できるAIロボットをPR。AIを実際の社員に見立てた「履歴書」の屋外広告…

  4. 9月1日からカーラッピングとフリートマーキングの競技大会「FESPA World Wrap Mast…

  5. 香港にテニスコート5面分の電子看板

  6. 個人事業主の57.9%が仕事量に減りを感じる、新型コロナの影響調査

  7. フクダサインボード イトーキの特許技術をライセンス契約。屋外向けオンフックサインシステムの開発へ

  8. 宿泊客を楽しませる仕掛け印刷を提案。ホテル施設向けの内装材を新たに4種追加、SO-KENとリンテック…

  9. SIGN EXPO 2018が6月13〜15日に大阪南港ATCホールで開催

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP