東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 日経メッセ 街づくり・店づくり総合展、開催中止。新型コロナウイルスの感染拡大を受け

  2. 注目の特殊インクを使用したブラックライトプリント技術を披露、LSS D.I.S.サテライト会

  3. 「屋外広告が視認者に与える役割・価値・影響力」について、生の声を聞いたインタビュー調査を実施、LIV…

  4. 国内最大の業界見本市「サイン&ディスプレイショウ」、2021年3月にオンラインで開催

  5. 昨年に続き、「応援広告」の浸透状況を調査するWebアンケートを実施。応援広告の推定市場規模は、769…

  6. 秋田県 「アキタ」の剥がせる交通広告で秋田犬年をアピール

  7. 【2020年 日本の広告費】屋外広告は前年比15.7%減の2,715億円で推移。ネット広告はマス4媒…

  8. 行きは応援!帰りは労い!大学入学共通テストに合わせて受験応援広告を展開、明治

  9. 世界の屋外広告市場は2020年に25%減少へ、WPP傘下の市場予測レポート

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP