東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 広告業者は4年連続で倒産件数増の可能性。小規模事業者の年末倒産も懸念、帝国データバンク

  2. JAPANTEX2022 特別展示「第2回デジタルプリントインテリアフォーラム」が盛況裡に閉幕。最先…

  3. Metro Ad Creative Award 2019の作品募集開始、メトロアド

  4. ロングセラーの屋外用器具一体型LEDにハイパワータイプが登場。2,000㎜の長距離照射と演色性Ra9…

  5. CHANEL 屋外広告キャンペーンを実施 真っ赤なボトルが渋谷・銀座を埋め尽くす

  6. 練馬区初の屋外LEDビジョンが登場。地元の情報を発信する地域密着型メディアとして期待高まる、P&G商…

  7. 2022年度広告費の伸び率は1.1%増と大きく下方修正。企業が広告費を抑制する傾向に、日経広告研究所…

  8. ミラー型タッチパネルディスプレイのレンタル開始

  9. 水の使用量を極限まで削減した捺染機で衣類を製作。環境配慮を目指したプロジェクトの実施で繊維・アパレル…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP