東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 2022年の総広告費は過去最高の7兆1,021億円に到達。屋外広告は2,824億円と前年比103.1…

  2. タクシー乗り場に視認性の高いサイネージ広告が登場。デジタル媒体のさらなる普及促進へ ヴィスタコミュニ…

  3. 「時給178円UPでちょっとイイこと」のキャッチコピーで全国それぞれの大学生に向けたプロモーションを…

  4. 社員が働く環境を第一に考えた新オフィスにリニューアル。併せて、アップル社の創業者・スティーブ・ジョブ…

  5. 10月20日と21日にかけて好評のグローバルイベント「Mimaki Global Innovatio…

  6. 東京メトロ日比谷線の新駅名称決定。「虎ノ門ヒルズ駅」に

  7. 2021年の世界の広告市場はコロナ禍前の水準を上回る。屋外広告もほぼ回復に、電通グループ

  8. アライデザイン工芸 看板用出力物の発注サイト「インクジェットパートナー」を開設

  9. コロナ禍で頑張る受験生のリアルな声を全面に描いた屋外広告を渋谷で実施、明治

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP