東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. 「HP大判プリンターサミットオンライン 2020」が8月7日に開幕。20日からはウェビナーを実施

  2. 新発売の生理用品をそのまま持ち帰れるピールオフ広告を全国10都市で展開、大王製紙

  3. IoTの活用によってWebクラウド上で看板の劣化状況を管理できるサービス「Signit」の提供を開始…

  4. 【page2020 フォトレポート】印刷関連の資機材が一堂に集結

  5. エントリーモデルと保守サービスを特別価格で同時購入できるキャンペーンを期間限定で展開 日本HP

  6. 「感謝」の文字で埋め尽くされたB0ポスター60枚分の巨大広告が登場、鈴鹿サーキット

  7. フードコートの呼び出しベルを使った動画再生に、DOOH配信プラットフォームを搭載へ

  8. クレスト 店舗ディスプレイの効果測定に加え、店舗内の動線分析も可能に

  9. 「第8回 看板・ディスプレイ EXPO 夏」が9月2日に開幕、リード エグジビション ジャパン

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP