東京メトロでサイネージとSNS連動

メトロアドエージェンシーは10月下旬、東京メトロのデジタルサイネージ・Metro Concourse Visionで、コンテンツをリアルタイムで配信するダイナミックOOHの実証実験を展開した。

今回はローソンと共同で実施し、 Twitterの「からあげクン VS Lチキ、あなたはどっち派?リツイートキャンペーン」の投票状況に応じてクリエイティブを自動生成し、同ビジョンで放映。

東京メトロの広告用デジタルサイネージとSNSの情報を連携させた広告展開は、今回が初の試み。

>>ニュースリリース

関連記事

  1. モンクレール 顔の隠れた凍った8人が佇む屋外広告を都内に掲出

  2. 11月24日から4年に一度の世界4大印刷機材展「IGAS2022」が開幕

  3. 渋谷区の帰宅困難者対策・矢印サインに第三弾作品が登場

  4. 2月22日と23日にかけてグローバルイベント「Mimaki Global Innovation Da…

  5. 多言語の自動音声による避難誘導機能を持たせた電子看板を高松駅に設置、JR四国

  6. 「感謝」の文字で埋め尽くされたB0ポスター60枚分の巨大広告が登場、鈴鹿サーキット

  7. 人が歩いて訴求する新しい屋外広告「Stchar !」を開発。リリースに向けて第三者割当増資を実施、ワ…

  8. JRの首都圏全車両にステッカーを掲出する交通広告を展開。ギフト券5万円が当たるプレゼント企画も、Wo…

  9. コロナ禍におけるサイン業界向けの新提案をYouTubeLIVEで訴求、ミマキ

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP