ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. 東京都内の再開発エリアで仮囲いの広告スペースを販売開始、ビズパ

  2. 2016年度の総店舗数は21万超

  3. 屋外LEDビジョンに対する国民の印象調査を実施。8割以上が「印象に残る」と回答、ICA

  4. コロナ禍やSDGsに合わせたRe-boardの使い方が分かるWebセミナーを実施、日本製図器工業

  5. 乳製品のみでつくられたバニラアイスをPRする“真っ白”な屋外広告展開の第2弾を実施。SNSと連動した…

  6. 「mineo」ユーザーを通信制限から救う屋外広告が登場。携帯電話のデータ容量を無料で受け取れるサービ…

  7. ラディウス・ファイブ AIが屋外・交通広告用の特大画像を生成する新サービスを提供開始

  8. 【参加者への独自取材】7回目を迎えた看板の業務全般を学べるサインスクール、サインの森

  9. 【国内初】平均170㎡/h超の生産性を実現した、最新鋭の5m幅スーパーワイド機「EFI Vutek …

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP