ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. 駅からはじめるSDGs支援。日本初の募金型デジタルサイネージを設置、アド近鉄

  2. NKB 初の台湾子会社を新設。新幹線の広告媒体などを主力に販売

  3. 「時給178円UPでちょっとイイこと」のキャッチコピーで全国それぞれの大学生に向けたプロモーションを…

  4. 交通広告のクロスメディア効果まで測定できる独自サービス「トレインクロス」を提供開始、ブログウォッチャ…

  5. 【8月27日〜28日】新しいプリントビジネスのヒントが見つかる展示会を開催。UV-DTFプリンターの…

  6. 【2020年 日本の広告費】屋外広告は前年比15.7%減の2,715億円で推移。ネット広告はマス4媒…

  7. 渋谷・新宿エリアに「ブラッククローバー」のアプリをPRする大型広告が多数登場!2023年上半期のリリ…

  8. 駅や車内のポスター掲出・撤去を取り扱うJR東日本メディアを100%子会社へ、jeki

  9. 「どこでもセミナー」の9月のラインアップを紹介。たった15分の短時間で手軽に役立つ情報が学べるミニセ…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP