ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. ニューヨークの広告会社と業務提携。米国のOOH広告媒体を大幅強化へ、ケシオン

  2. 全く新しい視点のアップサイクルシステムを考案。屋外広告の有効再利用に一筋の光、一般社団法人530とペ…

  3. 日本HPユーザー向けイベント開催。蜷川実花展の裏話など多彩なセミナーを展開

  4. 「TV×Web×OOH」のメディアミックスで期待できる広告効果を検証。交通広告が購買意欲の向上に大き…

  5. 電子申請による許可申請や業登録の受付を2月29日から開始 東京都

  6. 人気の器具一体型外照式LED「アドビュー」シリーズに、出幅99㎜のコンパクトサイズを追加。屋内、間接…

  7. APPP EXPO、世界初と謳う両面印刷対応の5m幅UV機をSKYJET社が発表

  8. 「走る広告塔」図柄入りナンバープレートが10月1日に交付開始

  9. Gallaxy 渋谷史上初の広告展開

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP