ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. 床面の案内サインに最適な照射型ライトをリリース。プラスチック使用量や貼り替えの手間を削減 カムビアス…

  2. 「デジタルサイネージアワード2022」の受賞作品を発表。グランプリはJR新宿駅東口前の「3D猫」に、…

  3. SDGsに配慮したWeb印刷に加え、デザイン代行も一貫で手がける全く新しいECサイトがオープン、fe…

  4. 年末年始の帰省に向けて「おかえり」の言葉を募集。47都道府県別に直筆のメッセージ広告を展開、PR T…

  5. 夏の学生スポーツを盛り上げろ! 吉田正尚選手のメッセージと応援の必需品メガホンを持ち帰れるピールオフ…

  6. 日本初となる屋外広告枠の販売にNFTを活用した実証実験、LIVE BOARD

  7. 使用済みの屋外広告をアップサイクル! 売り上げは全てサッカーチームに寄付し、少年たちの未来を応援 パ…

  8. ファブリック素材への2.5D印刷で新しい広告の見せ方を発信。ミマキのUCJV330、SO-KENのデ…

  9. 都内の主要駅がサイネージによって大きく生まれ変わる!? リアル空間とデジタルを融合させた体験型空間が…

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP