ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. 低溶剤プリンター、純正測色器、クラウドサービスのセットを大特価で導入できるキャンペーンを期間限定で実…

  2. 全長12.85mの看板にコーティング剤を施工、KeePer技研

  3. 「SIGN EXPO 2023」が6月14〜16日に大阪南港ATCホールで開催。サイン業界関連企業4…

  4. 誰でも簡単に取り付けられる軽量ピクトグラムサインに新デザイン12種類が登場、西崎ベース

  5. コロナ禍やSDGsに合わせたRe-boardの使い方が分かるWebセミナーを実施、日本製図器工業

  6. 地元スポーツチームへの応援メッセージがデザインされた屋外広告を発売、長田広告

  7. 渋谷区内のデジタルサイネージを活用しクリエイターの活躍の場を支援する共同事業を開始、東急エージェンシ…

  8. 空港での広告接触によるブランドリフト効果を調査、その結果を明らかに PORTO

  9. まちなかの広告媒体をカンタンに注文できるwebサイト「BIZPA」のベータ版をリリース、ビズパ

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP