ザイマックス IoTセンサーによる看板の状態監視サービスを4月から提供開始へ

ザイマックスは、固定したセンサーによって看板の傾きや揺れを計測し、看板の状態を遠隔監視することで点検・保守・見守るサービスを4月より提供開始する。

同社は、IoTを活用した建物の運営管理サービスの構築に取り組んでいる。
IoTセンサーの開発はオプテックス、クラウドシステムの構築はオージス総研。

サービス利用料は未定。計測点一ヶ所につき月額料金を設定する。4月から限定ユーザー向けにサービスを開始し、10月より正式スタートとなる予定だ。

関連記事

  1. 大阪のシンボル・通天閣が9月にリニューアル! 大型ビジョンの設置でこれまでにない多彩な映像表現が可能…

  2. 泥棒にそそのかされたパパが海賊版サイトをつくってしまう「転載はバカボン」、ABJ

  3. OOHの掲出風景を臨場感のある動画としてSNSで拡散させる独自サービス「HIT-buzz」を提供開始…

  4. JR新宿駅前の大型ビジョンと都内のタクシーにしんちゃんが登場! 映画最新作を多方面からPR  ADK…

  5. 新しい総合カタログ「Graphical vol.10」をリリース。環境配慮製品や特殊粘着メディアなど…

  6. 販促ツールの見本市「第65回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春 2022」が開催…

  7. 販促ツールの見本市「第61・62回PIショー2020」が9月9日に開幕、ビジネスガイド社

  8. JR新宿駅構内にスロットマシンが登場⁉︎ NHK・BSプレミアムの特殊広告

  9. シャネル 東京で世界初となるオリジナルゲームセンターを展開

人気記事 PICK UP!
PAGE TOP